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ライセンシングエキスポジャパン
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プライベートセミナー (2018)

2018年に開講したセミナープログラムです。

プライベートセミナー

2018年4月25日(水)
会場:会議棟102
定員:100名
P-1
11:00
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12:00
~MIKASA100年企業のバレーボールメーカーが挑む新たなブランド展開~
ライセンシー募集の発表会
ご挨拶:(株)ミカサ 代表取締役社長 佐伯 祐二氏
スピーカー:(株)ザ・ルーシー・カンパニー 塩沢 シマ氏
バレーボール国際公式球として、世界から認定を受ける「MIKASA」。創業100年を迎え、MIKASAは考えます。私共が長年培ってきた”技術”とブランドが育んできた”伝統”。これらの軸に新たなエッセンスをプラスすることで”新世代のMIKASA”を創りだしていくことができるのではないか?新しい世代を刺激しうる、傑作を生み出せるのではないか?次の100年を目指して。ともに新しいMIKASAを創っていただけるライセンシー様を募集しています。
受付終了
P-2
13:00
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14:00
【逐次通訳:中国語→日本語】
芸術品を活用した伝統・文化とのコラボレーションによる商品化の可能性
Making Connections between Museum and Creativity
国立歴史博物館 クリエイティブ&マーケティング部 チーフ チャン・チリ 氏
国立歴史博物館 クリエイティブ&マーケティング部 アシスタントリサーチフェロー 兼 国立台湾芸術大学 助教授 フアング・イチェ 氏
国立歴史博物館 クリエイティブ&マーケティング部 リサーチアシスタント ワン・ヤシャン 氏
この度、初出展の国立歴史博物館(台湾)では当館で展示している芸術品をライセンスとして活用したコラボレーションの形を事例を交えてご紹介致します。
台湾の伝統的かつ文化的な芸術品が他社との商品化というコラボレーションの中で、新たなインスピレーションの種となることは間違いございません。
ライセンスはグローバルに展開をみせる可能性を秘めていますが、それぞれの市場に落とし込むローカル化が必要となります。
その芸術品が持つ根底にある文化をよく知りながら異なる市場での異なるアプローチについて考察してきます。
受付終了
2018年4月26日(木)
会場:会議棟606
定員:120名
P-3
15:00
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16:00
スペインのコンテンツ アニメーションからサッカーまで
主催:スペイン貿易投資庁(ICEX)
【逐次通訳:スペイン語→日本語】
 マヤ・スタジオ CEO ハビ・モルネー氏
(株)アキメディア 齋藤 淳太
ラ・リーガ(リーガ・エスパニョーラ)日本駐在員 オクタビ・アノロ氏
スペインといえば、ガウディ、ピカソ、ダリなどの天才を輩出し、フラメンコが盛んな芸術の国というイメージを持つ日本人が多いようですが、最新のキャラクターやアニメーションはまだまだ日本で知られていません。そんな中、日本でも放送され、すでに多くのファンを持つアニメ『ポコヨ』や『ジェリージャム』を配給するアキメディア社の活動や、ヨーロッパや中南米で人気のキャラクターを生み出しているマヤ・スタジオのコンテンツをご紹介します。また、レアル・マドリードやバルサなど世界最高峰のクラブをいくつも抱えるスペインサッカーリーグ「ラ・リーガ」が昨年より日本でのマーケティング活動を本格的に開始しました。その取り組みについてもじっくりお聞きいただけます。
受付終了